カテゴリー別アーカイブ: ネット・PC

skydriveを100Gbyte買ってみた

これまで複数のPCやスマートフォンで共有するデータは、各種オンラインディスク(クラウド・ストレージ)の無料で使える枠の範囲で使っていました。

特に最近メインで使っているskydriveは、使い勝手が良く安定しているので、データの保存は、ほとんどskydriveにするようになってきました。

そのため、skydriveの無料で使える容量の7Gbyteが一杯になってきました。すぐにまとまって整理出来そうなファイルも無かったので、有料オプションで増設することにしました。

Skydriveの容量の有料アップグレードプランは以下のようになっています。

プラン 価格 合計容量
20 GB ¥800/年 27 GB
50 GB ¥2,000/年 57 GB
100 GB ¥4,000/年 107 GB

段階的にアップグレードすることもできるのですが、一番多い容量の100GB追加でも年4,000円なので、チマチマ容量を気にして追加していくのは面倒そうで、小容量の外付けHDDでもそれぐらいはするので、100GB追加し107GBになりました。

skydriveアップグレード前7GB

skydriveアップグレード前
”選択”をクリックして、クレジットカードで購入しました。

skydriveアップグレード後107GB

skydriveアップグレード後
容量が107GBに増えています。
これで、しばらくは、オンラインストレージの容量を気にせず使えるようになりました。

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Googleの検索結果画面に検索順位を表示する

ChromeでStylishを使ってGoogleの検索結果画面に検索順位を表示する方法

以下からStylishをインストールします。
https://chrome.google.com/webstore/detail/stylish/fjnbnpbmkenffdnngjfgmeleoegfcffe

インストール後、ChromeのメニューバーのStylishボタンを右クリックし「オプション」をクリック

Stylishオプション

「新しいスタイルを作成」をクリック

Stylish新しいスタイルを作成

1.「セクション」に以下のコードをコピペします。

body {
    counter-reset: result !important;
 }
h3.r:before {
    content: counter(result) ". " !important;
    counter-increment: result !important;
 }

2.「名前」を”google検索順位表示”などお好みのものを入力

3.「適用先」、「次で始まるURL」を選択し、 以下を入力

https://www.google

「追加」ボタンを押し、上記と同様に「次で始まるURL」を選択し、以下を入力

http://www.google

4.「保存」をクリック

Stylishスタイルを編集

Googleで検索すると、順位が表示されるようになります。google順位表示

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ChromeでGreasemonkeyのスクリプトを動かす

Greasemonkey(グリースモンキー)は、Mozilla Firefox用の拡張機能。ウェブページ閲覧時にJavaScriptベースのユーザスクリプトを実行させることができる。
Google Chromeはバージョン4以降、Greasemonkey用ユーザースクリプトをネイティブでサポートしている。

Firefoxでは、Greasemonkeyがインストールされていれば、Greasemonkey用ユーザースクリプトのダウンロードページから1クリックでインストールできますが、

Chromeでは、1クリックでインストールしようとすると、以下のようなエラーになります。

Chrome Greasemonkeyスクリプトインストールエラー

これは、ChromeがChromeウェブストア以外から拡張機能をインストールできないようになっているためです。

ただし、以下の手順でインストールすることができます。

  1. Greasemonkey用スクリプトを名前を付けて、ダウンロードする
  2. Chromeの拡張機能の管理画面(三本線メニュー → ツール → 拡張機能)を開く
  3. ダウンロードしたGreasemonkey用スクリプトをChromeの拡張機能の管理画面へドラッグ&ドロップする
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Google Apps Script: エラー情報の取得

Google Apps Script で、 エラー情報の取得方法

URLからデータを取り込む際に、エラーが発生することを想定して try で囲んで置く。

発生場所をログやメールで送る際は、以下のようにするとエラー(Exception)に関する、
・エラーメッセージ
・ソースファイル名
・行番号
・スタック情報
が得られる。

が発生したソース行番号やスタック情報などが得られる。

function test(){
  var r;
  try {
    var response = UrlFetchApp.fetch("http://wwwwwwwwwww.google.com/");
    r = response.getContentText()  
  } catch(e){
    var error = e;
    Logger.log("message:" + error.message + "\nfileName:" + error.fileName + "\nlineNumber:" + error.lineNumber + "\nstack:" + error.stack);
    r = null
  }
  return r
}

error

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FC2ブログの公式ジャンル別アクセスランキングが不調のようです。

FC2ブログの公式ジャンル別アクセスランキングが不調のようで、

最近、FC2ブログで公式ジャンル別アクセスランキングを貼っているところが

「[ジャンルランキング]
未設定
–位
アクセスランキングを見る>>
[サブジャンルランキング]
未設定
–位
アクセスランキングを見る>>」

と表示されます。

ブログのランキングが表示されません – FC2ユーザーフォーラム でも、報告されてるみたいです。

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