月別アーカイブ: 2012年2月

賢者の言葉

賢者の言葉
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『「自分に向かって言う言葉」によって、自分が創られるのです』

『人が「つながり」を感じるのは、「相手が自分のことを大事にしてくれていると感じた瞬間」です』

『どんな優秀な人でも、「企業文化」と合わない人は採用してはいけません』

『仕事を「お金」で選んではいけません。「これから10年間、1銭にならなくても続けられる仕事」それこそが、あなたを活かす仕事なのです』

『「2%の行動する人」になれ』

『「自分勝手」になり、力強い自分になれ。その力で「社会的な貢献」をせよ』

『まずは、「1万時間」をかけて自らが「卓越」せよ。その卓越した能力で人々に貢献せよ』

『リーダーになりたければ、今、「自分の上に立つリーダーたちを支える」ことに全力を尽くせばいい。そうすれば、早く、より良いリーダーになることができるでしょう』

『「怒り」は客観的に見つめることで、消えていく』

『何かを変えるときには、まず受け入れなければならない』

『「精神的な豊かさ」とは、周囲の人々の幸せが自分の幸せと考えられる力です』

『「教育」のおもな目的のひとつは「脳を発達させる」ことですが、それ以上に重要な目的があります。それは、「周囲とのコミュニケーション意識」と「社会的責任」を育成することです。』

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お金の原則

お金の原則―邱永漢の基本法則〈4〉 (邱永漢の基本法則 (4))
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『人間は、懐がさびしくなると、さびしくなった分だけチエがなくなるし、豊かになって余裕ができると、考えることにも冴えが出てくることを、バルザックは指摘している』

『始末をするときはきちんと始末をし、お金を使うところはちゃんと使うようになれば、お金がだんだん身につくようになってきます。』

『二宮尊徳は、いまでいう再建屋の元祖みたいな人ですが、「小を積んで大を致す」と言っています。サラリーマンがお金を貯めるには、この積み上げ方式以外にはないんです。「二万円ぽっち」などと言っている人は、実を言えば、「小を積む」ことの計算ができないひとでもあるんです』

『倹約とは、自分のお金同様様に他人のお金も大事にすること』

『私の見るところ、お金の配分が下手な人は、時間の配分も下手です。』

『”買い物上手”とは、”不要なものはいっさい買わない”ということもその中にはいります』

『金持ちになりたいなら、大きな会社は経営するな』

『つまらないと思いながら仕事をつづけていたのでは、お金は貯まらない。
仕事がおもしろいから一生懸命働く。働くからお金が入ってくる-こうした図式が理想なんです』

『大企業の人は、中小企業のひとより意外にお金が貯まらない』

『20代の経験を30代以降に活かせれば、確実にお金は貯まる。
「20代のお金は残らない」』

『小さな借金ほど、1日たりとも返済期日を遅らせるな。
将来のお金をアテにした借金は身を滅ぼす』

『少々、金利が低くても、将来お金を借りられる銀行にお金を預けたほうが自分のためになります。だから、私は郵便貯金もしたことがありませんし、国債を買ったこともありません。銀行の信用をつけることを優先的に考えています』

『イヤガルことをすすんでやるのは、なかなかむずかしいかもしれませんが、お金が貯まり、金運が向いている人を見ると、例外なく愛想がよく、腰が低いことに気が付きます。まさに、「笑う門には福来る」といっていいでしょう』

『お金に執着しないようになると、どうしてお金が寄ってくるかというと、お金に余裕ができてくると、自分のことばかりでなく、相手の立場を考えたり、相手の利益を考慮するようになるからです。お金を持って来られても、これは自分の受け取るべきお金、筋違いのお金と区別して、筋違いのお金を返すようになります』

『100万円貯まると、今度は200万円になるのが容易になってきます。200万円になると、それがまたひとつのブロックになっていくから、300万円、400万円、500万円につながっていく。つまり100万円になる道のりのほうが、100万円から500万円になる道のりよ遠いんですね』

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プランB 破壊的イノベーションの戦略

プランB 破壊的イノベーションの戦略
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新たに事業を立ちあげる場合ほとんどの成功事例が当初想定されていた「プランA」のまま成功する事はほとんどなく、「プランB」「プランC」・・・「プランZ」へとビジネスモデルの変更することにより成功へと至る、その要因と事例の紹介。

・類似例
・反例
・未踏の信念を試す
・ダッシュボード
の四つの要素を反復プロセスで進めることが重要としている。

タイトルと例としてあげている企業はキャッチーで、コンセプトも悪く無いと思うのですが、イマイチぴんと来ません。
特に”未踏の信念”というのが、読んでいて特にしっくりきません。原文は”Leaps of Faith”の様で、ネットで調べても

http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/ej3/48520/m0u/ 
「安全性を確かめないでとる行動.
 」
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/519124.html 
『日本語でも「清水の舞台から飛び下りる」といいますが、leap of faith とは、信仰(あるいは信頼)にもとづいて、結果を考えずに跳躍することです。
だから、”take(あるいはmake)a leap of faith”は、
宗教的な意味では、「理屈ぬきで神を信じること」
またもっと広い意味では、
「理屈ぬきに、目をつぶって決断する」と訳せばよいかと思います。 
でした。』
など、適切な日本語訳が無い微妙なニュアンスがあるようです。 

ただ、
『詳細なビジネスプランが障害となったはずだということは明確だろう。なぜかというと細かい計画は重大な問題から目をそらし、最優先事項への焦点を鈍らせるからだ。』
という記述があり、詳細なビジネスプランがプランAで、重大な問題や本当の最優先事項へ着手することがプランBへ舵を切ることではないかと思いました。

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Google Apps ScriptのTime driven

Google Apps Scriptでアラーム通知等を備えた高機能な家計簿をつくる という記事で、
Google Apps Scriptの「Time driven」 を使えば、一定時間ごとにスクリプトを自動実行させることができ、簡易的なcronとして動作させることができると書いてあった。

暇ができたら、試してみよ~っと

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LibreOffice Impress → OpenOffice Impress 切り替え

.pptの表示・編集に LibreOffice Impress を使っていたのですが、バックグラウンドイメージの表示が崩れるよううで、前に使っていた OpenOffice Impress(プレゼンテーション) だと崩れないようなので、.pptのファイルの関連付けを  OpenOffice Impress(プレゼンテーション) にしようとしたところ変更できなかった。

どうやら、両方共プログラム名が
“C:\Program Files (x86)\LibreOffice 3.4\program\simpress.exe
“C:\Program Files (x86)\OpenOffice.org 3\program\simpress.exe
同じ simpress.exe になっているためのようなので、 

OpenOfficeの方をコピーして、コピーしたものの頭に openoffice- を付けたものにリネーム
“C:\Program Files (x86)\OpenOffice.org 3\program\openoffice-simpress.exe“ 
し、これで関連付けるようにしたら関連付けできるようになった。

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